魚焼きグリル


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魚焼きグリル

ほとんどのガスコンロに付いている、魚焼きグリル。
あれは、お魚を焼くほか、お肉なんかも美味しく焼けて、活用できると、便利なんですよね。
だけど、お魚もお肉も、焼いた後の油が大変。
通常、グリルパン(受け皿)に水を張って使いますが、ここに油が落ち(だから余分な油が落ちてヘルシーなんですけどね)、1回ごとにお手入れをしておかないと、油は固まるわ、魚の匂いはするわで、散々なんです。
ここに、水の変わりにいれる、セラミック製の敷石なんかありますけど、ちょっと高いですかねぇ~

結構、ここのお掃除が面倒で・・・という方は、多いですね~
でも、お掃除しておかないと、次に使いたい時に、すぐ使えませんしね。
キッチンのお掃除は、何でも対象物が、温かいうちにやるのが1番なんですよね。
新聞紙などで、ザッと油や、残りカスを取って、食事をしている間に、洗剤に漬けておくと良いですよ。
ガリガリにこびりついた汚れを取るのに、スチールたわしなどでこすったり、スクレーパーで削ったりしても、時間も労力も、相当なものです。

8月28日のエントリーのコメントで、引越し先の魚焼きグリルがあまりキレイではなく、お魚が焼けない!というコメントをいただきました。
先日、お手伝いをして、魚焼きグリルの受け皿と、網をメーカーに手配いたしました。
今日、ピカピカの受け皿と、網が届きました、とご報告をいただきました。
そうですね~あまりに、あまりな状態でしたら、ガスコンロ全体を買い換えるのは大変ですから、パーツだけでも、交換する、というのも良いと思います。
ホームセンターで手に入るものもありますが、メーカーの通販サイトもありますので、まず検索してみては、いかがでしょうか。


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